手続きを秘密にされたい方へ

ご安心ください!秘密がもれることはありません。

遺言の内容、相続・相続放棄など、他人にあまり知られなくない内容について、秘密がもれる心配はございません。
当事務所では、みなさまに安心して相談していただけるよう、以下のように柔軟に対応し、秘密を厳守いたします。

  • 連絡をする時間帯が指定できます。
  • こちらからの連絡・郵送は個人名でもOKです。
  • 郵送物の局止めができます。
  • 事務所に直接来ていただくことで、書類の受け渡しもできます。(事前に予約が必要です)

また、司法書士倫理で定められている以下の法令を遵守いたします。

司法書士倫理(日本司法書士会連合会より)
秘密保持等の義務 第10条

  1. 司法書士は、正当な事由のある場合を除き、職務上知り得た秘密を保持しなければならず、また利用してはならない。司法書士でなくなった後も同様とする。
  2. 司法書士は、その事務に従事する者に対し、正当な事由のある場合を除き、その者が職務上知り得た秘密を保持させなければならず、また利用させてはならない。